ちょっとおしゃれな押し花タイム



カテゴリ:思い出( 52 )


バーリからアルベロベッロへ

9/17
上空から見たイタリア半島は、当たり前だが本当にブーツの形をしていた。
ヴェネツィアからアドリア海の上空を1時間15分のフライトでバーリに到着。
ここでレンタカーを借り、アルベロベッロまで行くのが今日の予定。

空港内に数社有るレンタカーのカウンターで料金を比較し(同じ車種でも
会社によって料金が違う) 一番安い所で、フィアットのパンダを借りた。
手続きが終わると車の所まで係員が案内し丁寧に説明してくれるのが日本流。
ところがイタリア流は「車は、建物を出て真っすぐ行った突き当たりにあるので
ナンバープレートと色を手がかりに自分で探せ」である。
建物を出ると駐車場は はるか向こう。
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「番号順に並べてあるでもなし、どうやって探すの~?」と、ぶつぶつ言いながら
突き当たりまで来て、黒のパンダを探した。
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「ここでも又時間のロスか・・・」とキョロキョロしたら、すぐ近くにあった。↑ 
色とナンバーが一致した時は、嬉しかったなぁ~(^.^)

こうして空港を後に、地図と首っ引きで高速道路と国道を乗り継ぎ
アルベロベッロ(イタリア半島のかかと)までやって来た。
トゥルッリのとんがり屋根が立ち並ぶ観光都市。
世界遺産に登録されている。
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by oshibana1997 | 2010-11-17 13:12 | 思い出

誕生日

昨日は 私の58回目の誕生日でした。
最近は、実年齢を勘違いしたり 忘れたり。。。
段々ついてくる老人力を笑いに変えながら、楽しく年齢を重ねたいと思います。
これからの一年も健康でありますように!!!(祈)

息子たちからお祝いが届きました。
 嫁たちに「心からありがとう!!!」(^.^)(^.^)

長男から柿55個
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次男からケーキ&プリザーブドフラワー
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三男からトップスのケーキ
写真、写し忘れ〜!
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by oshibana1997 | 2010-11-15 14:04 | 思い出

緊急事態 / ヴェネツィア5

9/16
4泊もするとヴェネツィアの街にもすっかり馴れ、ヴァポレット(水上バス)を乗りこなしてどこにでも行けるようになった。
これは次の訪問地アルベロベッロに向けて旅立ちの合図だろうか....
翌朝ザッカリアからマルコポーロ空港行きのヴァポレットに乗り、1時間10分で到着。
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船着き場から空港までの石畳の通路を大きな荷物をガタガタ引きづりながら歩いた。
結構つらいものだ。「まだ?」と上を見上げたら「あと3分」と表示してあった。
あまりのタイミングのよさに笑ってしまった。

早々に「バーリ行き」のチェックインを済ませ、「あとは飛行機に乗るだけ!」 
時間はじゅうぶんに有る。 ←この安心感と気のゆるみがいけなかった!!!

現金補充の為、1階に降りた。
そこに行列の出来たコーヒーショップが...。
これだけ待っているということは美味しいに違いない!「腹ごしらえをしよう」ということになり、スープ・サンドイッチ・サラダを頼んで、夫とおしゃべりしながら気分よくランチ。 しばらくして「さあ、出発40分前だ、少し急ごう」とエスカレーターで2階に上がったところ、何と セキュリティーは長蛇の列。
「これじゃ間に合わない!頼んで、先に入れてもらおう」と航空会社のカウンターに走った。  時間が無い事を説明しても、場所を変えてセキュリティーの人に頼んでも、
「ダメ! 並べ!!」の一点張り。「自己責任!」ということらしい..。 
わかるけど、日本なら便宜を図って、先に通してくれるはず...? 

結局予定した便には乗れず、その後の便も満席で乗れない。
仕方無く翌朝7:00の始発便で行くことになった。(乗れなかった便は、日本でネット予約した早割のスペシャルプライス。払い戻しはきかないとのこと。二重にガックリ)

気を取り直して、今夜の宿泊先を探さなければ・・・ 
明朝早いので、空港近くで泊まりたい。ホテルインフォメーションで相談したが、ヴェネティア市内のホテルの情報しか持っていないとのこと。エアポートホテルも無し。
「ネットで、自分で探せ」と言う。(これ又、日本ではあり得ない。ロビーで探し当てたパソコンも 運悪く故障中) あれこれ考えて、夫がタクシーの運転手から情報を仕入れてきた。イタリアのタクシーはボルことで有名。でも、この際仕方が無いと、意を決して一台のタクシーに乗り込んだ。
ところがである。この運転手さんはボリもせず親切で、私達の「寝れるだけでいい」のリクエストに、空港近くの安価なバンガローに案内してくれた。バックパッカーや学生達が安くで泊まれる施設のようだ。受付を済ませ、キーをもらって「今夜の寝床はどこかいな?」と探し当てたのが↓の24号室1泊¥3000
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       二段ベッド&1シングルベッドにシャワー・トイレ付き ↑
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プールと温水ジャグジーも利用出来る ↑

睡眠不足の心細い一夜を過し、翌朝 目覚まし無しで4:30 起き。。。
薄暗い中を 前日確かめておいたバス停まで歩き、定時に来るかわからない バスを待つあの不安な気持ち。
徐々にヘッドライトが近付いて、空港行きのバスだとわかった時の安堵感。 
機上の人になった時の安心感。
この気持ちは、イタリアを個人旅行して つまずいた者にしか解らないだろう。
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こうして、5泊もすることになったヴェネツィアを眼下に見ながら、アドリア海の上空を一路バーリへ飛んだのである。
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by oshibana1997 | 2010-11-07 16:54 | 思い出

オペラの夕べ /ヴェネツィア4

9/15
プンタ・デッラ・ドガーナ
 昔々 ヴェネツィアが海洋都市として栄えた時代に海の税関だった建物が、
 建築家安藤忠雄氏のリノベーションによって、昨年オープンした現代アートの美術館。 以前テレビで見た、安藤氏の得意とする美しいコンクリートの壁。
 はるか遠いヴェネツィアの地にも、日本人の活躍の跡がしっかり刻まれていた。
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税関岬の先端部にはカエルを手にぶら下げた少年の作品が立っており↑ 美術館のトレードマークになっている。一緒に写っているガードマンはこの像を見張る為にここに居る。

↓ペギー・グッケンハイム・コレクション入口
フラリと旅したベニスが気に入り、さっさと運河沿いに家を購入し暮らした。
そこにピカソ・ダリ・カンディンスキーなどの作品を展示している。
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フラリと旅した先に豪邸を買える女性とは、ニューヨークにあるグッケンハイム美術館の創始者の姪。グッケンハイムファミリーは鉱山業で莫大な富を築き、それを思うがままに使い アート収集に力を注いだ。
↓動物にまたがった男性の股間に注目。何だか目を覆いたくなりますが、若い女性が恥ずかしそうに触っていたのが印象的だった。
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ヴェネツィア最後の夜を記念して、オペラを聴きに行った。
実は、昼間アカデミア美術館の前で、衣装を着てこのオペラの宣伝をしていた男女に
勧められたのである。普段はオペラなど縁の無い暮らし。何事も経験と、出かけてみた。
↓会場の入り口はとても地味で、うっかり通り過ぎてしまいそう。
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中に入ると、天井の高い、30畳ほどの部屋に折りたたみイスが並べてあるだけ。
舞台まで一メートルも離れていない。客席と舞台との段差は一段(25cm程)
観客と一体型の小劇場で、料金も25ユーロと安い。
案の定、演目もわからず(パンフレットも無し。チケットからヴィヴァルディだけは
読み取れた)イタリア語の歌も理解出来なかったが、人間の声があそこまで声量豊かに
又コントロールして出せるのかと感動した夜だった。
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by oshibana1997 | 2010-11-01 21:33 | 思い出

ゴンドラセレナーデ / ベネツィア 3 

9/14(火)(夕方)

ヴェネツィアの運河をゴンドラに乗って散策した後、レストランで
名物シーフード・ディナーをいただくツアーに前日申し込んでおいた。

乗り場に着くと、 今日のお客は我々だけ とのこと。 ラッキー♪
一艘のゴンドラに、歌手・アコーデオン伴奏者・ゴンドリエーレが乗り込む。
建物に囲まれた 入り組んだ細い運河をゴンドラが進み、素晴らしい声で
カンツォーネを歌ってくれる。
歌声が響き渡り、運河沿いにいた旅行者達からも拍手が沸く。
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←「溜め息の橋」
ドゥカーレ宮殿と牢獄(修理中)を結ぶ橋。 投獄される囚人達が外を見れる最後の場所。
(ブルガリの宣伝が目立ち過ぎ!)


日没の瞬間にこの橋の下でキスをしたカップルは結ばれるというジンクスがある。


聞いたことのあるメロディーが・・・
アコーデオンのおじさんが、 ♪ 街の灯りがとてもきれいねyokohama〜♬と
うろ覚えの日本語で歌い出した。
このサプライズは、きっと日本人に受けるのでしょう!
思いがけないサービスが嬉しかった。

「私達もyokohamaから来たのよ」 と伝えた。   彼らもサプライズ!
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by oshibana1997 | 2010-10-27 15:31 | 思い出

ベネツィア2 / イタリア旅行

9/14(火)
サンマルコ寺院・ドゥカーレ宮殿・ガラス工房を徒歩で回る、
午前中2時間のツアーを現地で申し込んだ。集まったのは日本人10名。
ガイドさんは日本語ぺらぺらのイタリア人女性。日本の歴史にも通じていて、説明がわかり易く、満足のいくツアーだった。
後日聞いた話だが、イタリアのガイド試験はきびしくて、なかなか合格出来ないらしい。

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海の玄関口に建つ、サンマルコ寺院。↑
世界中から観光客が集まってくる、ヴェネチアで最も有名な大聖堂。 
ここの広場を、ナポレオンは「世界で最も美しい広場」と絶賛したらしい。
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白とピンクの大理石で造られているドゥカーレ宮殿。↑
内部の部屋にはベネチア派画家の絵画で飾られている。
特に2階の大評議室の間にあるティントレットの「天国」の油絵は有名。
歴代総督76名の肖像画も飾られ、ベネチア公国の華麗な時代がしのばれる。

観光とは全く違う話だが、
ヴェネチア到着時から気になっていたことがある。
「海抜0メートルのヴェネチアの下水処理はどうなっているのだろう?」
ガイドさんにそっと聞いてみた。
「えぇ〜〜! そんなバカな!!!!」 
ガイドさんの答えは・・・ 
「そのまま、海に流している。引き潮の時、持って行ってくれるの」
「そんなバカな???!」 でも、「本当かもしれない???」
どうしても気になって、この日の夕方 また別の人に聞いてみた。
「今は、ホテルやレストランは浄化槽で処理している」とのことだった。
浄化槽は土中に埋め込むものと思っている私は、この件に関して未だ納得していない。
海中に大きなパイプラインでもひいて、イタリア本土まで運び 処理しているのだろうか?
この日から、ヴェネチアのシーフードは,美味しく食べられなくなった。
ヴェネチアの下水処理に関して、ご存知の方がいらしたら教えて下さい。
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by oshibana1997 | 2010-10-17 17:04 | 思い出

ベネツィア1 / イタリア旅行

9/13(月)

宿泊ホテルは、大運河に面した船着き場 サン・ザッカリアから徒歩2分。
サンマルコ広場は近いし、リアルト橋方面にも歩いて行ける。
古くて(当然)トランクを広げると足の踏み場も無い位狭いが、
料金は安くない。

まだ時差を引きずって、早朝から目が覚める。
明けきらない街に飛び出した。
時として、異国の街は旅人によそよそしいが、
緊張感を供に 早朝の知らない街を歩くのが 私は好きだ。
ゴミ収集のおじさん達がもう働き始め、始発のヴァポレットで
旅発つ旅行者の姿も見える。
見知らぬ街で、今日もまた新しい一日が始まる。

ホテルに戻り、朝食。
ジュース・パン類・ハム・チーズ・ゆで卵・ヨーグルト・りんご・カプチーノ。
野菜が全く無い。(この島では野菜は作れない?)「サラダが食べた〜いッ!」

朝食後、ヴェネチアン・グラスで有名なムラーノ島に向かった。
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この島は、時間の進み方がゆっくりだ。観光客もそれ程多くなかった。
13世紀の終わり頃、ガラス工芸の技術流出と、火災から本島を守る為
ガラス職人達はこの島に集められ、島から出る事さえも禁じられたそうだ。
運河の両岸にはガラス工芸の土産物店が軒を連ね、高価な物からストラップ類
まで売られている。産直だから安いとは限らないようだ!
ガラス博物館を探し、入ってみた。
展示物は、時代ごとに分類され、解り易く?説明されているが、如何せん イタリア語。
日本語での説明が欲しい! 
理解・納得してこそ、その旅が輝き出す。
ただ見るだけ、ただ行くだけの旅はつまらない。最近 特にそう感じる!
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ムラーノ島を後に、ホテルのあるザッカリアを通過し、リアルト橋までやって来た。
ここは商業地区の中心、橋の上はアーケード商店街。
近くに魚市場と青果市場もある。(早朝に行くべきだった)
実は、旅の計画を立てる時、ここの近くのキッチン付きB&Bに泊まり 自炊する予定だった。
が、予約がとれなかったのである。
次の機会にはぜひそうしたいと思っている。 ベネツィアにもう一度!!!
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by oshibana1997 | 2010-10-11 13:43 | 思い出

ベネツィア紹介


↓大画面で上空からの写真をご覧下さい。
http://blogs.denverpost.com/captured/2008/09/02/venice-from-above/

イタリア語で「Venezia」英語では「Venice」
私達の年代には、ベニスと呼ぶ方がわかり易いかも知れませんね。
ベネツィアは、ラグーナ(干潟)に大量の丸太の杭を打ち込んで土台を作り、
大理石を敷き、その上に建物を建た、かつては海上に浮かぶ孤島でありました。

1846年にイタリア本土との間に鉄道の橋が架けられ私達は これを利用して
ベネツィア本島に入った。(↓はイタリア本島とヴェネツァ本島を結ぶ車道)
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本島には車が入れず、交通機関はヴァポレットと呼ばれる水上バス、水上タクシー、
渡し船、観光用にゴンドラ。 
警察や消防、救急輸送、ゴミ収集も船舶を用いてその業務を行っている。

大潮、気圧の変化、アドリア海を南から吹く風「シロッコ」の三つの要因が重なると
「アックア・アルタ」と呼ばれる高潮がヴェネツィア湾で起こる。
近年では、地球温暖化による海面上昇の影響で、サン・マルコ広場が(島内で一番低い)
水没する回数が確実に多くなってきている。

ベネチアにとって地球温暖化による海面上昇の影響は深刻で、今後海面上昇が加速される
ことになれば、将来的にベネチアの街はアドリア海に沈んでしまうかも知れない。

「水の都が」が「幻の都」にならないように、CO2削減を考えていかなければ!
さあ皆さん、自分に何が出来るか考えて、 小さな一歩を踏み出しましょう!!!
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by oshibana1997 | 2010-10-10 15:00 | 思い出

ミラノからヴェネツィアへ / イタリア旅行

9/12(土)
「チェックアウトまで(12:00)ウィンドーショッピングに行って来まぁ~す」
街のショーウィンドウは、お洒落なバッグや靴や洋服で溢れている。
次の店へ、また次の店へと 目が急ぐ。
でも、「これは買わなきゃ!」と思うものには出会わなかった。
手ぶらで帰った私を見て、夫は「いつでも、買えるよ」と安堵したようだった。

午後の列車(インターシティー)でヴェネツィアへ↓
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ロミオとジュリエットで有名な都市 ヴェローナ、他 3〜4の都市に停車しながら
3時間程で サンタルチア駅に到着。
駅舎を出ると、そこは「水の都」だった! 初めて見る、水に浮かんだ街である!
「なに〜 これ〜〜!!!」 しばし唖然とし、立ち尽した。
車もオートバイも、自転車さえも 走っていないっ!!!
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リアルト橋からの眺め↑
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by oshibana1997 | 2010-10-07 12:05 | 思い出

ミラノ 3 / イタリア旅行

ドォーモ内に入ってみた。 中はかなり広く、窓を飾るステンドグラスが素晴らしい。
一番奥の突き当たり中央に主祭壇があり、その向こうにも特大ステンドグラスが
はめ込まれている。 聖母マリアや聖人達の生涯を題材としたものらしい。
陽の光が射した時に見たい!

屋上へも登れる。
外から見上げた時、階段を上る人の姿が尖塔の間から小さく見えた。
私達は 体力温存の為エレベーターで途中まで。
最後のつめは、やっぱり階段で登らなければならない。
神聖な教会の屋根に土足で上がっていいのだろうか?↓ 複雑な気持!
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ドォーモを後に、このバス↓を見つけて市内観光
二階建てオープンカー。日本語にチャンネルを合わせて案内を聞く。
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市内観光後、スフォルツェスコ城↓
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「ロンダニーニのピエタ」↓
スフォルツェスコ城内の博物館にある。
ミケランジェロが死の3日前まで彫り続けた未完の作品。
もとは、ローマのロンダニーニにあったもの。
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レオナルド・ダ・ビンチ博物館内 ↓
1953年に、生誕500年を記念して建てられた。
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レオナルドが、飛行機・自動車・船等、様々な機械をどう具体化しようとしていたかを
興味深く見せてくれる。
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明日は、水の都 ヴェネチアに向かいます。
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by oshibana1997 | 2010-10-04 22:57 | 思い出

ラジオ体操と早朝散歩を始めて1年過ぎました。気持ちよく一日のスタートが切れます。皆様にもお勧めします。
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